新しい食事のスタンダード

 

『新しい食事のスタンダード』

 

みなさまはペットの食事を選ぶ際、

とても注意深く、たくさんの情報を得た

上で「安全かつ安心だろうと思われる

ナチュラルフード」をお探しかと

思います。しかしながら、

ご自分のペットに「最高!」と言える

ものにまだ出会えてない方も

いらっしゃると思います(^^)

 

 

当店で人気のオーガニック、

パーティアニマルと並び、
キャスター&ポラックスの

ORGANIXとPRISTINEの2つのラインで

そのご心配を解消できるかもしれません。

 


僕たちのスタンダードは、アメリカ農務省

の認定するオーガニック素材を使用する

ことに加えて最も消化率が高いと考え

られる素材、地球環境に優しい素材、

成長ホルモンを使用しない素材、
化学的な農薬や肥料を最小限度しか

使用しない素材、そしてフードには

人工香料や着色料を使用せず
健康に影響のあるとされる合成酸化防止剤

などは一切使用していません。


アメリカのオーガニックのルールは国が

厳密な規定をたくさん設けています。
いろいろなものを混ぜて作る

プロセスフードでは、全ての原料の

70%以上がアメリカ政府の認定する

素材を使用していないとオーガニックとは

表示ができない規定があります。
少しだけオーガニックの素材しても

オーガニックと表示することは

できないのです。


PRISTINEのラインでは70%以上

オーガニック素材を使用しております。
ORGANIXのラインでは95%以上

オーガニック素材を使用しており
アメリカ農務省のオーガニック認定

エンブレムを表示することを

許可されています。

このエンブレムこそが、アメリカ合衆国の

安全と安心の目印です。

 

またこだわりはオーガニック素材だけ

ではありません。

それぞれのフードには有機ココナッツ

オイル・有機ブルーベリー・有機

亜麻仁などのスーパーフードや

プロバイオティクスである

乳酸菌もブレンドされております。

 

 

世界最高の素材を美味しく調理し、

予防医学の最前線知識を活用している上に
自社の工場で生産することにより、

ヒューマンエラーの確率を下げる努力も

最大限しています。

 

 

ホールフーズマーケットに

並んでいるのにも理由があります。

カリフォルニアをはじめ、

食を意識しているドッグオーナー

達に大変支持されています♪

 

 

アレルギー検査で陽性だから、

その素材を避けている。

しかし体調はイマイチ…

こういった話をよく聞きます。

僕も自分の犬達で経験がありますが、

あまりあてにならない事が多いです。

お客様の犬でも沢山検査リストを

見てきましたが、陰性の素材を

与えてもアレルギーが全く改善

されない犬達を沢山見てきました。

実際に過去17年間、陰性陽性に

とらわれずその犬の状態に

合っていると思われるフードを

アレルギーで困っている方たちに

御紹介し続けてきました。

沢山のお客様の犬達が

アレルギー改善されてきました♪

しかし1部の犬ですが

ある程度時が経ち、

敏感なフレンチブルやボストンテリア

、ウェスティなど特にですが

最後にオーガニックチキンで

落ち着いている犬が多いんです。

免疫寛容によるローテーション

有無が関係している場合もあるのでは

というレベルではない結果論です(^^)

サロン、ホテルでは

月に約600頭のお得意様の犬、

フードでは店頭で月に約500頭の

お得意様の犬達と接しています。

それ以外でも市外の発送のお客様

ともいつも沢山お話をしています。

電話やメール、LINEやFACEBOOK、

INSTAGRAM、直接ご自宅まで

お伺いしたりと。

ドッグトレーニングを頼まれた

場合は必ずご自宅へお邪魔します。

じゃないと原因がわかりませんから。

アレルギーは遺伝ですが、その他

草や季節がかなり関係しています。

僕はマニュアルではなく、いつも

自分の目の前で経験したことを

第一に信じてきました(^^)

ドッグトレーニングもそうですが

マニュアルではなく経験と勘です。

様々なしつけ方法がありますが、

やはり結果ですよね(^^)笑

今、あなたの犬はどうですか(^^)

 

その経験、体験をお客様に

正直にお伝えしています♪

 

僕が感じているのは、

オーガニック(有機素材)、

本気のプロバイオティクス(乳酸菌)

で体調が少しづつ変わって

いくんだと思うんです。

人間でも毎日365日朝昼晩、

畑の有機野菜、成長ホルモンを使用

していないタンパク質(肉)、

新鮮な魚、乳酸菌、酵素が体に入れば

明らかに体調に変化が起きると

僕は思うんです。

もちろん十分な運動も必須ですが。

人間はゆっくりと変化しますが、

犬は敏感な動物で早い時期に

体調に変化が起きると思います。

 

実際に目の前で体験してきた

こういった事からオーガニック

ペットフードは凄いのでは?

と日々感じております。

うちのコディもしばらく

オーガニックフードを与えて

いますが足の裏の赤み、痒み

腫れが全くでないんです。

濡れた草も苦手でしたが

最近は大丈夫なんですよ♪

たまに出ていた膿皮症も無し。

 

僕はオーガニックに期待したいと

心から思っております。

 

新しい食事スタンダード。

 

新しい時代が来てると感じます。

スーパーフードなど

まだまだ新しい商品が出てきます。

厳選に厳選をしてこれからも

いち早くご紹介できたらと思います♪

 

愛犬のさらなる健康はもちろん、

犬との生活がさらに豊かになる

時代がすぐそこに来てると思います。

 


みなさんの「最高!」を目指して作られた

食事を是非お試し下さい♪

 

DENI'S STORE

横倉 利明

 

20180609-24.jpg

 

『新しい食事のスタンダード

ORGANIX/PRISTINE』

 

一言で言うなら、安全性を

アメリカ政府が認定する素材です。

 

アメリカ合衆国のオーガニック

プログラムのレベルの高さを

簡単にご説明すると・・・

 

 

 

【農作物について】


1. 土壌水源の確認 最低3年の

禁止された作物を栽培していない

証明が必要

2. 資源の循環を育み、生態系の

バランスを整え、生物多様性を

保護する事が必要
3. 遺伝子操作・電離放射・

下水汚泥を禁止する

 


【畜産物について】


1. 食肉用の動物は3世代前から

オーガニックプログラムに則った

飼育が必要
2. 飼料は100%オーガニックの

農作物を与えなければならない
3. 病気による治療が必要になった場合

禁止物質を使用して治療を受けた場合、

オーガニックとして販売はできない
4 .反芻動物は放牧シーズンに120日

以上牧草地に放たれなければならない
5. オーガニック家畜は年間を通じて

自由に戸外に出入りできなければならない


これらは主だったルールです。

これに以外に遵守しなければならない

規約がたくさんあります。
そして何より農家や畜産家が

オーガニックの食材を生産する中で
政府とも別の組織が抜き打ちで

チェックに来ます。
第三者のNPOの団体は生産者を厳しく

見ており、ルールが守られていなかった

場合即座に流通の停止、3年間は

オーガニック素材の生産活動を

禁止されます。

PRISTINEのラインで使用させれてる

肉原料については新鮮な空気を

気ままに吸える環境で、

自然光を浴びることができ、

ある程度自由に動き回る事が可能な
一定の整った条件をクリアした鶏や

七面鳥、牧草を食べて育った仔羊の

肉を使用しています。
魚類については、

MSC Certified ecolabel from the

Marine Stewardship Councilの

認証を受けています。
水産資源の恵みを計画的に継続的に

認定された漁師たちから買い上げる

ことで生態系への影響を考慮しつつ、

自然の恵みを享受するという

アースコンシャスな動きにも

賛同しています。

 

 

『決して変わらない事、進化、

そしてもっと大切な事』

 

何でも僕たちまでご相談ください♪

 

 

『当店には信頼できる"人間"(プロ)

、"トップチーム"がいます♪』

 


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